宅麻伸
(北村恭治 役)
1979年に「新・七人の刑事」でデビュー。時代劇からサスペンス、コメディまで幅広く活躍。『課長_島耕作』や『法医学教室の事件ファイル』シリーズ、『勇者ヨシヒコと魔王の城』などが代表作であるが、映画においても多数の作品に出演。映画では、東映:『誘拐報道』『海ゆかば』『極道の妻たち~赫い絆~』『現代仁侠伝』『相棒-劇場版Ⅲ-』東宝:『ゴジラ』『いつか・どこかで』『八つ墓村』『ゴジラ×メカゴジラ』『戦国自衛隊1549』『タッチ』松竹:『226』『ブラックボード』『ふうせん2』『およう』『ミスタールーキー』角川:『僕らのワンダフルデイズ』『ロストクライム‐閃光‐』など。その他には『学校をつくろう』(専修大学130周年記念)『救いたい』(AMGエンタテインメント)など多数の作品に出演。